院長・スタッフの人柄や対応

院長を始めスタッフは、検査や治療を安心して受けられるように心がけていて、対応の評判が良いようです。懇親会をしたり、スタッフから院長にアイスケーキをサプライズでプレゼントしたりと、人当たりが良く、和気あいあいとした雰囲気がブログから見られます。

中野下肢静脈瘤クリニックは、「働くスタッフの幸せを実現する」を理念としていて、気持ちよく働ける職場環境作り、院内のコミュニケーション・教育・キャリアプランのサポートなどをしていて、技術や知識を吸収できる環境や自発的に頑張りたいと思う環境を作っています。育児休暇、退職金、実績給などの制度もあり、育児などで休暇をとった復帰後もしっかりとフォローする体制が整えられています。下肢静脈瘤は、治療による改善が分かりやすいので、患者からの感謝の言葉や笑顔を受ける機会も多く、スタッフのモチベーション維持にも一役買っているようです。

井上真梨子院長は「下肢静脈瘤に対する血管内焼灼術の実施基準による実施医」の認定を受けています。香川大学医学部を卒業後、津島市民病院、宇都宮下肢静脈瘤クリニック、品川美容外科の美容皮膚科において外科部長の経験があり、1万件以上の症例に対応した実績があります。対応件数は多いですが、こなれた感じがなく、一生懸命に、丁寧に説明をしてくれると評判です。2017年8月に中野下肢静脈瘤クリニックと同じフロアにオープンした、東京中央美容外科 中野院の院長もしています。

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